博士論文・修士論文

博士論文・修士論文

       博士論文
       修士論文


博士論文


○ 平成20年
  • 山岸 孝輝:A numerical study of surface mass balance on the Northern Hemisphere ice sheet during ice age by atmospheric general circulation model and 3-D ice sheet model(2008)

○ 平成18年
  • 大石 龍太:A Study on the Role of the Terrestrial Biosphere Dynamics in Future Global Warming(2006)

○ 平成16年
  • 千喜良 稔:A Numerical study on the Green Sahara during the mid-Holocene : an Impact of Convection originating above Boundary Layer (2004)

○ 平成14年 
  • 小倉 知夫:The Mechanisms Which Control the Sea Ice Distribution : Influence of Sea Ice Dynamics(2002)
  • 斉藤 冬樹:Development of a Three Dimensional Ice Sheet Model for Numerical Studies of Antarctic and Greenland Ice Sheet(2002)


修士論文


○平成28年度
  • 植原 啓太 : 始新世と現在気候の差とその形成要因に関する古気候モデリング(2016)
  • 黒瀬 秀明 : MIROC-ESMを用いた最終氷期最盛期におけるダスト解析(2016)

○平成25年度
  • 小澤 祐介 : 北極域温暖化増幅に寄与する物理プロセスの相対的役割(2013)
  • 小長谷 貴志 : 気候と氷床地形変化が海洋循環を通して南極棚氷底面融解に与える影響(2013)
  • シェリフ多田野 サム : 氷期に氷床が大気循環変化を通して大西洋子午面循環へ与える影響(2013)

○ 平成23年
  • 住吉 政一郎 : 過去1000年の気候変化に対する陸域炭素循環の応答評価研究 (2011)
  • 若松 俊哉 : 最終氷期数千年スケールの気候変動における急激な温暖化を起こす大気海洋メカニズム (2011)

○ 平成22年
  • 北澤 達哉 : 数千年スケールの気候変動による氷床への影響とその役割 (2010)
  • 小山 佑介 : 大循環モデルを用いた中生代~新生代の気候モデリング (2010)

○ 平成20年
  • 井手 智之:氷期-間氷期における大気CO2濃度変化への鉄循環の役割(2008)

○ 平成19年
  • 木村 隆太郎 : 氷期における急激な気候変動が北太平洋および東アジア域へ与える影響 (2007)
  • 一條 寛典 : ダスト輸送モデルを用いた氷期のダスト分布シミュレーション (2007)
  • 児嶋 恵 : チベット高原の有無が気候と植生へ与える影響 (2007)
  • 岡田 裕毅 : 氷期間氷期サイクルにおける北半球氷床の氷床-固体地球相互作用に関する研究 (2007)

○ 平成14年
  • 大森 志郎 : 軌道要素の変化に対する大気・海洋・氷床結合系の応答について (2002)

○ 平成12年
  • 大石 龍太 : 植生の有無が全球気候に与える影響 (2001)
  • 山岸 孝輝 : 氷期北半球氷床の形成維持に関する数値実験 (2001)

○ 平成10年
  • 千喜良 稔:The Green Sahara at 6000 years before present mechanism of moisture-transport from the Tropics to the Sahara.(1998)
  • 小倉 知夫:新生代寒冷化における南極氷床形成の影響に関する数値実験(1998)

○ 平成09年
  • 斉藤 冬樹:南極氷床の三次元モデリング(1997)

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