最新トピックス

報 道

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授が同席した気象庁の記者発表が報道されました。(2022年12月27日)


講 演

テーマ2の海洋研究開発機構 地球環境部門 山田洋平特任研究員の講演発表が行われます。


講 演

テーマ1代表の気象研究所/気象業務支援センター 川畑拓矢室長の講演発表が行われます。


掲 載

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授のインタビュー記事が産経新聞に掲載されました。(2022年10月30日)


講 演

テーマ2の海洋研究開発機構 地球環境部門 山田洋平特任研究員のポスター発表が行われます。


お知らせ

テーマ2より提供した実験動画がイベントにて展示されています。(2022年10月13日)

  • NHK for School 展 "Bゾーン"
    2022年10月1日(土)~10月31日(月) 10:00-21:00(最終入場20:30)
    入場無料
    テーマ:「8Kで見える!異常気象のリアル」
    世界最速レベルのスパコン「富岳」で計算されたビッグデータを8Kで可視化。日本に迫りくる異常気象のダイナミックな姿を描き出す。
    詳細はこちらをご覧ください。

講 演

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授の講義が行われます。


掲 載

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授の寄稿文がmilsil(ミルシル)に掲載されました。(2022年9月1日)


掲 載

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授のインタビュー記事が日刊建設通信新聞に掲載されました。(2022年9月1日)


報 道

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授がTV番組に出演しました。(2022年8月20日)


報 道

テーマ1代表の気象研究所/気象業務支援センター 川畑拓矢室長の取材映像が放送されました。(2022年6月28日)

  • 読売テレビ:かんさい情報ネットten.「不可能を可能に…同じ場所に長時間大雨が降り続く「線状降水帯」 予測の現在地と課題」
    詳しくはこちらをご覧ください。
  • 下記番組でも放送されました。
    日本テレビ:ウェークアップ「進歩・データで「線状降水帯」予測「富岳」で精度向上」(2022年7月2日)
    日本テレビ:情報ライブ ミヤネ屋「独自・線状降水帯“大気の川”影響・気象庁の「観測・予測体制」は」(2022年7月5日)

講 演

テーマ横断代表の理化学研究所 計算科学研究センター 三好建正チームリーダーと気象庁 情報基盤部数値予報課 石田純一課長の講演発表が行われます。

  • 気象学会関西支部 夏季大学 2022年8月20日(土)13:45~17:40
    ・「『富岳』を使った天気予報の先端研究」
     三好建正:理化学研究所 計算科学研究センター チームリーダー
    ・「気象庁における最新の数値予報の現状と将来」
     石田純一:気象庁 情報基盤部数値予報課 課長
    プログラムはこちらをご覧ください。

 

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課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授の「「富岳」成果創出加速プログラム」公開シンポジウム講演動画が公開されました。(2022年6月17日)


講 演

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授と海洋研究開発機構 地球環境部門環境変動予測研究センター 中野満寿男研究員の講演発表が行われます。

  • 気象学会 夏季大学 2022年8月6日(土)
    ・11:20~12:20 「気候モデルの発展の歴史」
     佐藤正樹:東京大学 大気海洋研究所 教授
    ・14:30~15:20 「気象・気候のデジタルツイン?:NICAMによる高解像度シミュレーション」
     中野満寿男:海洋研究開発機構 地球環境部門環境変動予測研究センター 研究員
    プログラムはこちらをご覧ください。

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課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授のコメントが朝日新聞に掲載されました。(2022年6月12日)


掲 載

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授のR-CCS国際シンポジウム講演動画が公開されました。(2022年6月9日)


 

お知らせ

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授がラボ長を務めますTRCにてイベントが行われます。(2022年6月9日)

  • TRC【台風科学技術研究センター】台風専門学校~世界一聞きたい台風の授業~
    第1回 2022年6月23日(木) 18:00-19:30
    講演者:筆保弘徳(台風科学技術研究センター長) 台風の基礎知識についてお話しします
     ※事前申込みが必要です。 詳細はこちらをご覧ください。

報 道

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授が同席した気象庁の記者発表が放送されました。(2022年5月31日)


 

掲 載

テーマ3代表の国立環境研究所地球システム領域 八代尚主任研究員の英語版インタビュー記事が公開されました。(2022年4月25日)


講 演

テーマ3代表の国立環境研究所地球システム領域 八代尚主任研究員の講演発表が行われます。

  • 第1回計算科学研究連絡会(気象・気候分野)
    2022年5月16日(月) 14:35-15:05 「国内外の気象・気候シミュレーションモデル開発動向について」
    八代尚:国立環境研究所地球システム領域 主任研究員
     ※事前申込みが必要です。 詳細はこちらをご覧ください。

講 演

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授の講演発表が行われます。

  • スーパーコンピューター「富岳」成果創出加速プログラム 「富岳百景」公開シンポジウム
    2022年3月29日(火) 13:00-13:30 「台風・線状降水帯の新時代の数値予測」
    佐藤正樹:東京大学大気海洋研究所 教授
    プログラムはこちらをご覧ください。

講 演

本課題メンバー5名による講演発表が行われました。

  • スーパーコンピューター「富岳」成果創出加速プログラム 「富岳百景」研究交流会
    2022年3月14-15日(月・火)
    ・佐藤陽祐(テーマ1):北海道大学理学研究院 特任准教授 「雷を直接予測する気象雷モデルの開発」
    ・Ying-WenChen(テーマ2):東京大学大気海洋研究所 特任研究員 「雲システム解像気象情報システムNEXRAの開発及び大雨事例解析」
    ・澤田洋平(テーマ1):東京大大学院工学系研究科 准教授 「機械学習が加速する極端気象現象予測の不確実性定量化」
    ・八代尚(テーマ3代表):国立環境研究所地球システム領域 主任研究員 「大規模気象・気候計算への挑戦と課題」
    ・伊藤純至(テーマ1):東北大学大学院理学研究科 准教授 「メソ気象モデルを利用した台風全域ラージ・エディ・シミュレーション」
    プログラムはこちらをご覧ください。

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第2回シンポジウム「「富岳」× 極端気象予測 ~「富岳」による極端気象予測の新しい世界~」が、東京大学大気海洋研究所ニュースレター「Ocean Breeze」に掲載されました。 (2022年3月28日)

  • 記事内容「「富岳」成果創出加速プログラム課題 第2回シンポジウム「「富岳」× 極端気象予測 ~「富岳」による極端気象予測の新しい世界~」開催報告」
    詳しくはこちらをご覧ください。

プレスリリース

テーマ横断技術代表の理化学研究所 計算科学研究センターデータ同化研究チーム 三好建正チームリーダー 、前島康光特別研究員らの共同研究チームがプレスリリース発表を行いました。(2022年3月7日)


講 演

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授の講演発表が行われます。


報 道

テーマ2の東京大学 大気海洋研究所 末松環 特任研究員が実施したDYAMOND2(冬)実験と、統合の東京大学 大気海洋研究所 澁谷亮輔 特任研究員が実施したDYAMOND1(夏)実験(いずれもNICAM 3.5km)のデータを東京大学 地球表層圏変動研究センター 阿部彩子 教授が取材を受けた番組に提供しました。 (2022年1月1日放送)

  • NHK総合:NHKスペシャル「パーフェクト・プラネット〜生命あふれる“奇跡の惑星”〜」
    2022年1月1日(土) 午後7:20~午後8:36
    詳しくはこちらをご覧ください。
    (NHKの可視化チームにより映像化されたものが放送される予定です(NICAM, MIROC, COCOが登場))

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課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授の論文がAmerican Geophysical Unionの機関紙EOSに紹介されました。 (2021年11月15日)


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国立環境研究所 地球システム領域 八代尚主任研究員のコメントが真鍋淑郎上席研究員ノーベル物理学賞受賞記事に掲載されました。(2021年10月17日)


報 道

課題代表の東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授がラジオに出演しました。 (2021年10月13日放送)


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理化学研究所 計算科学研究センターデータ同化研究チーム 三好建正チームリーダーのコメントが真鍋淑郎上席研究員ノーベル物理学賞受賞記事に掲載されました。(2021年10月6日)


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米プリンストン大学の真鍋淑郎上席研究員が2021年ノーベル物理学賞の受賞者に選ばれました。心よりお祝いを申し上げます。真鍋氏の研究業績のもとに私たちの今日の気象気候予測研究が進められています。東京大学 大気海洋研究所 佐藤正樹教授のコメントが真鍋氏の受賞記事に掲載されました。(2021年10月6日)


掲 載

テーマ1の北海道大学 大学院理学研究院 佐藤陽祐特任准教授らの研究グループによる研究成果がナゾロジーに掲載されました。 (2021年9月18日)


掲 載

テーマ1の気象研究所室長/気象業務支援センター 川畑拓矢のコメントが読売新聞に掲載されました。 (2021年9月16日)

  • 読売新聞「台風の進路予報 誤差半分に」

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テーマ1の北海道大学 大学院理学研究院 佐藤陽祐特任准教授らの研究グループによる研究成果がニュースイッチに掲載されました。 (2021年9月10日)


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テーマ1の北海道大学 大学院理学研究院 佐藤陽祐特任准教授らの研究グループによる研究成果が日刊工業新聞に掲載されました。 (2021年9月9日)


プレスリリース

テーマ1の北海道大学 大学院理学研究院 佐藤陽祐特任准教授らの研究グループがプレスリリース発表を行いました。 (2021年9月6日)

  • 記事内容「豪雨なのに,雷が頻繁に鳴ったり鳴らなかったりするのはなぜ?~豪雨に伴う雷頻度の違いを数値シミュレーションで再現することに初めて成功~」
    詳しくはこちらをご覧ください。

報 道

東京大学 大気海洋研究所教授 佐藤正樹のコメントが放送されました。 (2021年8月10日放送)


プレスリリース

理化学研究所 計算科学研究センターデータ同化研究チームの三好建正チームリーダー 、雨宮新特別研究員、情報通信研究機構 電磁波研究所 電磁波伝搬研究センター リモートセンシング研究室の佐藤晋介総括研究員らが実証実験の発表をしました。 (2021年7月13日)


報 道

東京大学 大気海洋研究所教授 佐藤正樹の取材コメントが放送されました。 (2021年7月11日放送)


報 道

気象業務支援センター 大泉伝研究員の実験映像が放送されました。 (2021年7月2日放送)

  • 読売テレビ:かんさい情報ネットten.「備え・本格的な豪雨シーズン突入・警戒高まる“線状降水帯”」
    放送内容:球磨川氾濫ケースに対して実施した1000アンサンブル確率予測と広島・伊豆大島線状降水帯に関する高解像度実験について

掲 載

気象研究所室長/気象業務支援センター 川畑拓矢、東京大学 大気海洋研究所教授 佐藤正樹の取材記事が日本経済新聞に掲載されました。 (2021年6月30日)


プレスリリース

国立研究開発法人海洋研究開発機構 地球環境部門 地球表層システム研究センターの宮崎和幸招聘主任研究員らがプレスリリース発表を行いました。 (2021年6月10日)


受 賞

ポスト京・富岳関連の論文が日本地球惑星科学会のジャーナルPEPS 最多被引用論文賞を受賞致しました。(2021年6月4日)

  • PEPS Most Cited paper award 2021 <1位>
    Stevens, B.,Satoh, M.,Auger, L.,Biercamp, J.,Bretherton, C.,Chen, X.,Duben, P.,Judt, F.,Khairoutdinov, M.,Klocke, D.,Kodama, C.,Kornblueh, L.,Lin, S.-L.,Putman, W.,Shibuya, R.,Neumann, P.,Rober, N.,Vannier, B.,Vidale, P.-L.,Wedi, N.,Zhou, L. (2019)DYAMOND: the DYnamics of the Atmospheric general circulation Modeled On Non-hydrostatic Domains.Progress in Earth and Planetary Science, 6, 61,(2019)https://doi.org/10.1186/s40645-019-0304-z
    詳しくはこちらをご覧ください。

講 演

東京大学 大気海洋研究所教授 佐藤正樹の講演動画が公開されました。(2021年5月28日)

  • スーパーコンピュータ「富岳」共用開始記念イベント「HPCIフォーラム」
    2021年3月9日14:10-14:30 防災・減災に資する新時代の大アンサンブル気象・大気環境予測
    <ゴードン・ベル賞ファイナリスト課題>
    佐藤正樹:東京大学大気海洋研究所教授
    詳しくはこちらをご覧ください。

報 道

気象業務支援センター 大泉伝研究員の取材映像が放送されました。 (2021年5月5日)


講 演

東京大学 大気海洋研究所教授 佐藤正樹の講演発表が行われます。

  • 「台風列島日本の未来2050~攻めの防災に向けて~」ムーンショットミレニア・プログラム チーム「タイフーンショット」
    2021年5月15日(土) 13:40-14:10 「未来に備えよ!~地球温暖化に伴って凶暴化する台風~」
    佐藤正樹:東京大学大気海洋研究所 教授
    詳しくはこちらをご覧ください。

掲 載

気象研究所室長/気象業務支援センター 川畑拓矢、理化学研究所 計算科学研究センターデータ同化研究チーム チームリーダー 三好建正のインタビュー記事が掲載されました。 (2021年4月2日)


掲 載

本課題「防災・減災に資する新時代の大アンサンブル気象・大気環境予測」の紹介記事が掲載されました。 (2021年4月6日)


掲 載

理化学研究所 計算科学研究センターデータ同化研究チーム チームリーダー 三好建正のインタビュー記事が掲載されました。 (2021年3月25日)


掲 載

国立環境研究所 地球環境研究センター 主任研究員 八代尚のインタビュー記事が掲載されました。


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国立環境研究所 地球環境研究センター 主任研究員 八代尚のインタビュー動画が掲載されました。


講 演

東京大学 大気海洋研究所教授 佐藤正樹の講演がHPCIフォーラムにて行われます。

  • スーパーコンピュータ「富岳」共用開始記念イベント「HPCIフォーラム」
    2021年3月9日14:10-14:30 防災・減災に資する新時代の大アンサンブル気象・大気環境予測
    <ゴードン・ベル賞ファイナリスト課題>
    佐藤正樹:東京大学大気海洋研究所教授
    詳しくはこちらをご覧ください。

掲 載

本課題の解説記事が出版されました。 (2021年3月2日)


掲 載

本富岳課題の研究成果が記事に掲載されました。(2021年2月19日)

  • 日経産業新聞「集中豪雨、数日前に高精度予測 ~災害リスク予測発信へ」

お知らせ

気象研究所室長/気象業務支援センター 川畑拓矢が論文解説を発表いたしました。 (2021年2月19日)

  • 「2020年7月に発生した熊本県球磨川の氾濫を引き起こした線状降水帯の半日先予測に成功」
    著者:Le Duc、川畑拓矢、斉藤和雄、大泉伝
    詳しくはこちらをご覧ください。

お知らせ

気象研究所/気象業務支援センター 大泉伝が論文解説を発表いたしました。 (2021年2月19日)

  • 「豪雨の予測に必要な数値モデルの解像度はどれぐらい?~「京」コンピュータを用いた線状降水帯の予測の実現に向けて~」
    著者:大泉伝、斉藤和雄、Le Duc、伊藤純至
    詳しくはこちらをご覧ください。

講 演

気象研究所 気象業務支援センター室長 川畑拓矢の講演が下記サイトにて行われています。 (2021年1月21日)

  • 2020年 気象研究所 研究成果発表会 オンラインで伝える研究の最前線「スーパーコンピュータ「富岳」を用いた豪雨や洪水の予測に向けて」
    詳しくはこちらをご覧ください。

掲 載

第1回シンポジウム「豪雨・台風の高精度な予測をめざして」が、東京大学大気海洋研究所ニュースレター「Ocean Breeze」に掲載されました。 (2020年12月28日)


プレスリリース

国立環境研究所の八代 尚、理化学研究所の寺崎 康児らの研究グループがプレスリリース発表を行いました。 (2020年11月20日)


掲 載

国立環境研究所の八代 尚、理化学研究所(理研)計算科学研究センターの寺崎 康児らの論文が Supercomputing 2020 (SC20) の Proceedings に掲載されました。 (2020年11月4日)


報 道

気象庁気象研究所気象業務支援センターの川畑拓矢室長らの研究成果が報道されました。 (2020年11月2日)


講 演

国立環境研究所 八代尚の基調講演が行われました。(2020年10月30日)

  • 第7回「京」を中核とするHPCIシステム利用研究課題 成果報告会
    ~「京」から「富岳」へ 新しいHPCI時代に向けて~
    2020年10月30日 13:45-14:20 「気象・気候の研究分野から語る富岳のシステムーアプリケーションコデザイン」
    詳しくはこちらをご覧ください。

受 賞

理化学研究所(理研)計算科学研究センターデータ同化研究チームの三好建正チームリーダーが「令和2年度防災功労者内閣総理大臣表彰」を受賞いたしました。 (2020年9月9日)


プレスリリース

理化学研究所(理研)計算科学研究センターデータ同化研究チームの三好 建正チームリーダーらの共同研究グループがプレスリリース発表を行いました。 (2020年8月21日)


プレスリリース

理化学研究所(理研)計算科学研究センターデータ同化研究チームの三好 建正チームリーダー、東京大学大気海洋研究所の佐藤 正樹 教授らの国際共同研究グループがプレスリリース発表を行い、記事が掲載されました。 (2020年8月20日)

  • 記事内容「衛星データと計算による世界の降水予報 ~理研とJAXAのwebで5日後までのリアルタイム降水予報を公開~」
    詳しくは理化学研究所プレスリリースをご覧ください。

プレスリリース

東京都立大学大学院都市環境科学研究科の高橋 洋 助教、東京大学大気海洋研究所の佐藤 正樹 教授らの共同研究チームがプレスリリース発表を行い、記事が掲載されました。 (2020年7月21日)


受 賞

ポスト京・富岳関連の論文が日本地球惑星科学会の ジャーナルPEPS ダウンロード賞を受賞致しました。(2020年6月11日)

  • PEPS Most downloaded Paper Award 2020 <1位>
    Stevens, B.,Satoh, M.,Auger, L.,Biercamp, J.,Bretherton, C.,Chen, X.,Duben, P.,Judt, F.,Khairoutdinov, M.,Klocke, D.,Kodama, C.,Kornblueh, L.,Lin, S.-L.,Putman, W.,Shibuya, R.,Neumann, P.,Rober, N.,Vannier, B.,Vidale, P.-L.,Wedi, N.,Zhou, L. (2019)DYAMOND: the DYnamics of the Atmospheric general circulation Modeled On Non-hydrostatic Domains.Progress in Earth and Planetary Science, 6, 61,(2019)https://doi.org/10.1186/s40645-019-0304-z
  • PEPS Most downloaded Paper Award 2020 <2位>
    Matsuoka, D,.Nakano, M.,Sugiyama, D.,Uchida, S. (2019)Deep learning approach for detecting tropical cyclones and their precursors in the simulation by a cloud-resolving global nonhydrostatic atmospheric model.Progress in Earth and Planetary Science 5, 80,(2018)https://doi.org/10.1186/s40645-018-0245-y